インフォメーション
【北国tvからのお知らせ】
アクセスカウンタ
プロフィール
かずっくす
かずっくす
スポンサードリンク

2009年06月26日

NUTRILITE

NUTRILITE!

東急、京王線内で中吊にされています。今はCMもやっている。

自分の飲んでいるサプリメントがこうも紹介されるとうれしいけど自分だけのものみたいにな気にもなる・・・。

アメリカに4個の巨大な農場を持ち、全てオーガニック農場で、ダイナミックバイオ農法から栽培された食物たちの濃縮物。果実や野菜が成熟する少し前の、一番栄養価が高くなった時期の一番高いところから20センチの部分だけを栽培し、1時間でコンセントレイトにし、5トンの圧縮力によりサプリメントとにする技術。世界でこの会社だけです。ユーロモニターの調べでもこの会社だけとはっきり断言しています。代表的なマルチビタミンには第7の栄養素と最近専門家の間で言われるファイトケミカルスが1万種含まれている。また薬品ではないにもかかわらず、このサプリメントが「DNAを傷つける(老化)活性酸素を除去、又、傷ついたDNA(老化)の修復を行う」と遺伝子学会で発表があったと専門誌に数ページで特集されていました。

ACミランの公認で数々のトップアスリート、日本では芸能人の愛用者も多いそうです。自分が紹介した中には世界チャンピオン、プロ野球選手も数多い。


体に興味があるという人はたくさんいるけどこんな話をすると、バランスとれた食事をすればいいんじゃないの?っていう人が過半数。バランスのとれた食事は、最低限です。いや最低限にも今は満たないですね。
栄養が野菜に少ないんだから。

WHO発表の2020年の先進国の死因第3位にウイルスが入ってきていることの意味をもっとよく考えませんか。   
Posted by かずっくす at 14:19Comments(13)TrackBack(0)NUTRILITE

2009年04月13日

アトピーにやってはいけないこと

アトピーに対してやってはいけないこと

アトピーは酸化です。体に対して酸化を助けるようなものを食べたりしてはだめです。

皮膚状態を正常にするためには、水とタンパク質とビタミンCの適切な量の摂取と運動です。

アトピーに一番食べてはいけないものは、甘いものを揚げてあるものです。

酸化した油で揚げてあるものは絶対摂ってはだめです。

高級料理店で使われた油→ファミレス→ファーストフードの順番で油は流通します。ファーストフードの油はとても酸化していて汚れています。なおかつ砂糖を使ったものを揚げていてそれを食べたアトピーの人が夜中にする行動は決まっています。

体中をかきむしります。

砂糖とタンパク質は相性が悪いです。体は修復にタンパク質が欲しいのに、砂糖があるとうまくいきません。

ですので、以上のようなものは食べない方がいいと思います。基本外食は無理ですね。

もしも食べてしまったら・・・。

抗酸化作用があるビタミンA,B,C,E 特にCに超抗酸化栄養素のファイトケミカルスを食べることで対処できると言われています。  
Posted by かずっくす at 16:12Comments(2)TrackBack(0)栄養

2009年04月13日

免疫代謝不全

1-アトピーの意味しってますか?

わからない、摩訶不思議などの意

です。

免疫代謝不全とは、最近非常に若い人たちに多いドライアイ、アトピーやアレルギー、花粉症などのこと。

2-人が一番病気や障害を負ってはいけない部位、医者が嫌な顔をする部位知ってますか?

脳、心臓、肺です。医者がなぜ嫌な顔をするのかというと治りにくいからです。

3-40年前の12歳の子供と、今の12歳の子供の体系の違い知っていますか?
平均身長+17センチ、平均体重+14Kgです。
「え?」って思った人は手遅れに近いです。


1.2.3が後でつながります。


体内に入ったさまざまな栄養素はまず一番重要な、脳、心臓、肺から使われます。その残りが、骨や筋や皮膚などのその他の組織に配られます。

では、脳や心臓や肺で全部使われてしまたら?当然その他の組織にはいきません。で、一番最後に栄養がいきわたるところまたは、一番栄養が行きにくいところ。皮膚です。

40年前の12歳、今の12歳の体系の差はなぜ生まれたか?動物タンパクの摂取です。第2次世界大戦後飛躍的に体系が変わりました。恐ろしく大きくなったと言われます。同時にビタミンやミネラルの摂取量が落ちました。なぜなら今の野菜等に含まれる含有量が50年前の6分の1から10分の1程度になっているからです。体は大きくなったが体の免疫や代謝を作る、ビタミンミネラルの量は落ちました。それを認識し子供を育てているお母さんやおとうさんがどれくらいいるでしょうか?私たちが育てられたように育てていてはもう手遅れです。

一番大事な組織で使われてしまい栄養が届かない一番末端の皮膚は、赤くなり、カサカサし、乾き、割れ、かゆくなります。これがアレルギーやアトピーと言われるものの症状です。

生命維持に大切な脳、心臓、肺を動かすために体は一生懸命です。だから体は最初に聞いてきます。肌カサカサでいいの?かゆくていいの?って。そこで対策をとらなければ、体はわかったと言って、アレルギーやアトピーを発症します。ぜんそくもそうです。

50年前アトピーや花粉症、小児ぜんそくなどはほとんどなかったと言われます。栄養素の摂取の低下、これから先野菜の栄養素はどんどん下がります。自分の子供たちがどんどんあたらしく知らない病気や症状に侵されるのを黙ってみているのでしょうか?

栄養不足は原因の一つにすぎません。まだまだ他にもたくさんあります。対策できるので対策するために知っていた方がいいと思います。


PS:ドライアイは目薬使えば使うほど治らなくなります。手の乾燥のために鉱物系のクリームや液を塗る人もいますが全く意味なしです。体悪くしています。シャンプーやボディシャンも鉱物系、タンパク系があるので注意を。  
Posted by かずっくす at 16:11Comments(0)TrackBack(0)栄養

2009年04月11日

NUTRILITE社

Amwayのサプリメント部門。

北米初のサプリメントを作った会社。

創始者はカールレンボーグさんといって、植物のすべての栄養素が人間には必要といい、きちがい扱いをされてきたが、今日その栄養素の重要性が解明されてきた。

時代がようやくついてきたのである。

北米初というのは、書物として残されているものからの情報だが、この会社よりも先にサプリメントを開発したという会社が名乗りを上げてこないということは事実上世界初のサプリメント会社となる。

質、栽培方法等には非常にこだわりサプリメントの売り上げは世界一で、ACミランなどのスポンサーとして商品提供を行っている。  
Posted by かずっくす at 23:20Comments(0)TrackBack(0)NUTRILITE